28日 4月 2025
そろそろ5月にはいりますね。
GWも始まり
どこかに出掛けたりBQしたり色々楽しいイベントがありますね。
ただ、
天気は重要ですね。
晴れてくれればいいんですが、今日のように雨だと気温が下がり寒いですし雨に濡れたままでいると風邪をひき残念なGWになってしまいます。
そして
雨は放牧牛にとっても影響があるようです。
子牛は冷たい雨に打たれると病気にかかりやすくなるみたいです。
牧草の生育も気温や降雨量などで影響を受け
寒い日や暑い日、
雨が少ない日は牧草の生育は止まってしまい、牛を放牧させても十分に草を食べることができなくなってしまうという事を知り
自然の中で動物を育てる苦労を知りました。
21日 4月 2025
春になり今年も家の小屋にツバメが帰ってきました。
家族が帰ってきたみたいで気温だけでなく心も暖かくなりました。
毎年何羽かの雛が巣から
落ちたり飛ぶ練習で落ちたり
カラスに襲われたりと
悲しいこともありました。自然界では仕方ない事ですが、少しでも手助けをして今年は無事に全部の雛が大きくなり巣立つことを願いたいです。
14日 4月 2025
春になり暖かくなってきてツバメも帰ってきました。色々な自然の動物や生き物がが動き初めている中獣害被害もあるようです。
新聞を読んでいたら、シカが激増していて水仙の球根が食べられる被害が年々増えていて出荷量は7割以上減っているようです。
水仙の球根には誤食すると死に至ることがあるほどの有害植物なのですが、シカの胃は一つに多様な微生物が共生し毒を分解できるようです。
それにより2月頃に食べ物を探してシカが水仙の球根や花を食べてしまい深刻な問題になっているようです。
温暖化の影響で頭数が増えたシカが北上してきているようで数も年々増加して15年前より6倍もふえているようです。
自然は人だけのものではなく動物や生き物のものでもあるので温暖化を進め野生動物の居場所や食べ物を食べる環境を壊した人間にも責任はあると思うのでそこも改善すべきだと思いました。
10日 4月 2025
春になり花粉や黄砂はまだ飛んでいて辛いのと今日は雨で天気も悪いですが、
暖かく過ごしやすいですね。桜も色々な場所で咲きお花見シーズンで屋台なども出ていて賑やかで楽しそうでした。
花見の定番の食べ物は、
桜餅、三食団子、桜茶、おにぎり、
巻き寿司、ちらし寿し、卵焼き、
桜肉(馬肉)など色々あるようです。調べてみると地方によっても違いがあるようで
独特な楽しみ方や食べ物があるのは本当にいいなぁと思いました。
お花見シーズンは咲いている間だけの短いものなので天気がいい日が続くといいですね。
01日 4月 2025
いよいよ4月ですね。
庭の梅の花が咲いていたりして春になったと感じる反面気温が低く寒かったり暑かったりして体調が悪くなったり、花粉や黄砂で目や鼻が辛く花粉症に悩まされる季節なのがちょっと残念ですが雪が積もって雪掻きに追われたり寒いよりはマシだと思えるので頑張っていこうと思います。これから花見や祭り、
更に暖かくて過ごしやすくなってきたらバーベキューやキャンプなど色々各地であると思うので皆さんも楽しんでいきましょう。
19日 3月 2025
福井県奥越前ラブリー牧場の大自然『放牧』で自由でのびのび育ったジャージー牛の滋味深く美味しい赤身肉。
きめ細かなサシの入った柔らかい肉質が特徴、甘みのあるとろける舌触りとふくよかな旨みを感じさせる味わい『福井県ブランド若狭牛』
真っ赤に完熟してから収穫されるので甘さ・ほどよい酸味のバランスがとれたフルーティーな味わいが存分に味わえるルビーのような美味しい『越のルビー』を たっぷりと使って作るコク旨な ハヤシライスです。
玉ねぎやトマトの旨みや甘みと程よい酸味、バターのコクが 『ラブリー牧場ジャージー牛』と『福井県ブランド若狭牛』との美味しさを絶妙なバランスで引き出した ひと味違う贅沢なハヤシライスをお試しください。
03日 3月 2025
3月になりやっと春がきてこれから暖かくなり過ごしやすくなるなと感じています。
この間新聞を読んでいたら、卵を取寄せているささえたまご農園の記事がありました。
3月1日に敷地内にある築50年の空き家を改修してささえ農園の家をオープンしたようです。
宿泊すると朝に養鶏場で拾った卵をご飯にかけて食べたり、日中は園内で飼育しているポニーやヤギに餌をやることができるようです。
宿泊することで食や命の大切さを知ってほしいとのことらしく、とてもいいなぁと思いました。
フードロスなどが問題になっている中こういった体験をして食べ物や命の大切さを知れるから是非いろんな人に行って経験してほしいと思いました。
22日 2月 2025
2月最後の3連休ですが、また寒波がきているようで寒く辛いですね。
そして今日新聞を読んでいたら
クマによる人的被害対策として、一定の条件を満たせば自治体判断で市街地での猟銃を可能にするという記事がありました。
住宅地など人の生活圏に侵入や恐れ、危害防止が緊急に必要、猟銃以外では的確かつ迅速な捕獲が困難、
住民に銃弾が当たる恐れが無いと判断された場合は緊急銃猟が可能になるようです。
クマと人が共存できれば一番でしょうが難しいと思うので仕方ないと思いますがクマが餌を獲る自然環境がそれだけ壊れてきているんだと感じました。